(一種の)ギター+男=素晴らしい#3

心に響く曲です…

昨日、僕は外に出た
かあさんの弁当箱を持ってって
綺麗な蝶々を捕まえた
今日、目が覚めて
妖精のような彼女をながめたら
彼女はすっかりひからびていた
その胸には、もはやため息さえない

ひどいことをしちゃったね
自分の思うがままにしてしまっただけで、きみを傷つけるつもりはなかったんだ
だけど僕は、欲しいと思ったものを捕まえるたびに逃げられてしまうんだよ
すり抜けて行ってしまうんだ その幻はすり抜けて行ってしまうんだよ

僕の手は、もう何日もきみの匂いがしてる
きみの香りを洗い流せないんだ
僕がイヌなら、きみは雌イヌさ
きっときみも僕と同じくらい生身なんだろう
もしかしたら、それでいいのかもしれないし、もしかしたら、僕には幻想が必要なのかもしれない
蝶々を追い続ける人生か

ひどいことをしちゃったね
自分の思うがままにしてしまっただけで、きみを傷つけるつもりはなかったんだ
だけど僕は、欲しいと思ったものを捕まえるたびに逃げられてしまうんだよ
すり抜けて行ってしまうんだ その幻はすり抜けて行ってしまうんだよ

きみに言ったよね
コマドリが巣を作るころに帰るって
でも僕は二度と帰らないよ
ごめんね 
ホントに 
ごめん

Yesterday I went outside
With my momma’s mason jar
Caught a lovely Butterfly
When I woke up today
Looked in on my fairy pet
She had withered all away
No more sighing in her breast

I’m sorry for what I did
I did what my body told me to
I didn’t mean to do you harm
Everytime I pin down what I think I want
It slips away – the ghost slips away

Smell you on my hand for days
I can’t wash away your scent
If I’m a dog then you’re a bitch
I guess you’re as real as me
Maybe I can live with that
Maybe I need fantasies
A life of chasing butterfly

I’m sorry for what I did
I did what my body told me to
I didn’t mean to do you harm
Everytime I pin down what I think I want
It slips away – the ghost slips away

I told you I would return
When the robin makes his nest
But I ain’t never coming back
I’m sorry,
I’m sorry,
I’m sorry

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